SONICMOOV
開発ベンダー切り替え専門サービス

不透明な開発に、
終止符を。

2週間に一度のアウトプットと自動化された
品質管理で、リリース後の離脱を防ぐ。

PROBLEMS

こんな課題
抱えていませんか?

既存ベンダーとの開発で、
多くの企業が同じ悩みを抱えています。

ブラックボックス化

ドキュメントのアウトプットが少なく、システムがブラックボックス化している。

影響:保守性の低下、属人化

レスポンスの遅さ

レスポンスが遅く、対応の速度感が合わない

影響: ビジネス機会の損失

技術的負債の増加

技術的負債、構造の複雑化で開発工数・難易度が増加している

影響: 開発コスト・期間の増大

品質の課題

不具合が多く、ユーザーの離脱率が高い

影響: 売上・評価の低下

提案不足

お願いしたことはやってくれるが、積極的な提案がない

影響: ビジネス成長の停滞

これらの課題は、開発プロセスの透明性の欠如品質管理体制の不備から生じています

ソニックムーブは、これらすべての課題を解決します。

WHY CHOOSE US

ソニックムーブが
選ばれる理由

課題を解決し、ビジネスを
加速させる4つの強み

01

2週間に1回アウトプットする仕組み

透明性が高い開発


実装フェーズでは数ヶ月後の納品を待つのではなく、2週間に一度「実際に動くもの」を触っていただきながら進めます。

何にお金がかかっているのかという納得感がある
進捗・スピードが可視化される
手戻りが少なくなる
認識の齟齬がなくなる
02

円滑なコミュニケーション

レスポンスが早い


迅速な対応と的確なコミュニケーションで、プロジェクトをスムーズに進行させます。

スケジュールの調整がしやすくなる
問題の早期発見・解決が可能
意思決定のスピードが上がる
ビジネス機会を逃さない
03

ビジネス視点での開発手法

売上向上・業務効率化につながる提案


単なる実装だけでなく、ビジネスゴールを達成するための最適な開発手法をご提案します。

KPIに基づいた機能提案
ユーザー体験を重視した設計
ROIを最大化する技術選定
成長を見据えた拡張性の確保
04

ビジネス視点での開発手法

将来を見据えた技術選定


メンテナンス性や追加機能の開発を見据えた技術選定で、長期的な成功をサポートします。

保守コストの削減
新機能追加が容易
技術的負債の蓄積を防止
最新技術への対応

実装フェーズでは2週間に一度
「実際に動くもの」を触っていただきながら進めます。

数ヶ月後の納品を待つのではなく、短いサイクルでアウトプットすることで、
手戻りを防ぎ、認識の齟齬をなくし、プロジェクトを成功に導きます。

FEATURES

ソニックムーブの
開発付加価値

既存ベンダーの課題を解決する、3つの強み

ANALYTICS

継続 / 解析 / 提案 / 改善

豊富なノウハウをもとに必要なデータを解析。機械学習を利用した予測提案と予測オーディエンスを利用し、関心度の高いユーザーに直接アプローチも可能な仕組みがあります。

Firebase全体の主要機能を活用したデータ収集
データ収集の流れとレポーティング
ショッピングアプリ、ゲームアプリなど用途に応じたカスタマイズ
CI/CD

継続的インテグレーション /
継続的デリバリーの取り組み

コードの品質チェック、不具合の検知、動作検証、配布の一連の流れを自動化することで品質の担保、開発生産性の向上を図っています。

全ての開発フローを自動化し、工数を大幅削減
人的ミスを防ぎ、安定した品質を保証
迅速なリリースサイクルを実現
MONITORING

リアルタイムモニタリングで
品質を保証

リリース後もリアルタイムモニタリングでクラッシュや不具合を即座に検知し、ユーザー離脱を最小限に抑えます。パフォーマンス指標の継続的な監視により、最高のユーザー体験を提供します。

24時間365日の自動監視体制
クラッシュ・エラーの即時アラート
パフォーマンス指標の継続的な改善
PROCESS

ベンダー切り替え
スムーズに進めるステップ

リスクを最小限に、
確実な移行をサポート

STEP 01

ヒアリング

現状の課題とシステム構成・仕様を確認


既存のドキュメント・仕様書の確認
システム構成と技術スタックの把握
現在のシステムの課題をヒアリング
ビジネスゴールの明確化
STEP 02

進め方のご提案

どのような構成で切り替えるのが最適かをご提案


最適な移行プランの策定
スケジュールとコストの見積もり
リスク分析と対策の立案
技術選定と開発手法の提案
STEP 03

並行稼働・移行

リスクを最小限に抑えたフェーズ分けによる移行


段階的な機能移行
データ移行と検証
既存システムとの並行稼働
ユーザー影響の最小化
STEP 04

保守・グロース運用

AI活用による効率化を含めた安定運用


継続的な品質監視
AI活用による効率化
パフォーマンス最適化
成長に向けた機能改善提案

段階的な移行により、ビジネスへの影響を最小限に抑えながら、
確実にシステムを切り替えていきます。

無料配布中

後悔しないための

ベンダー切り替え
成功チェックリスト

ベンダー切り替えを成功させるために必要な
重要なポイントをまとめたチェックリストを無料で配布しています。

✓

現在のベンダーの対応スピードは適切か

✓

システムのドキュメントは十分に整備されているか

✓

技術的負債が増大していないか

✓

提案型の開発が行われているか

✓

コストの透明性は確保されているか

このチェックリストを使って、現在のベンダーとの関係を
客観的に評価し、最適な判断をサポートします。

FAQ

よくある質問

既存ベンダーの課題を解決する、
3つの強み

A

可能です。まずは既存のコードベースとシステム構成をヒアリングし、ドキュメントの整備から始めることも可能です。これまでも多くのドキュメント不足のプロジェクトを引き継いできた実績があります。

A

はい、もちろんです。契約期間中でも事前相談・準備を進めることで、スムーズな移行が可能です。段階的な移行プランをご提案します。

A

はい。リリース後もモニタリングや改善提案を継続的に行います。ビジネス成長に合わせた機能改善や新機能の提案も積極的に行います。

A

システムの規模・複雑さにより異なりますが、ヒアリングから移行完了まで通常3〜6ヶ月程度です。小規模なシステムであれば1〜2ヶ月での移行も可能です。

A

はい、規模を問わず対応しています。まずはお気軽にご相談ください。プロジェクトの規模や予算に合わせた最適なプランをご提案します。

その他のご質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

CONTACT

お問い合わせ

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お気軽にお問い合わせください

お急ぎの場合は、
お電話でもお気軽にお問い合わせください。

TEL: 050-1743-6993 (平日 9:00〜18:00)